自殺するとペナルティーがあります。
今日はその事についてお話しします。
しばらくの間魂が帰れない
人間は自分のシナリオを決め手この世に魂の成長と使命をまっとうする為にこの世に来てます。
それをまっとうしないで自殺するとしばらくの間1人で暗闇の中を長い間をさまようことになるみたいです。
守護霊達にもペナルティーがあるみたいです
この世に来る時に人生の相棒とでも言うべきお方と一緒にこの世に来ます。
そのお方が守護霊となり、ただひたすら人間の側でお守りしてくれたり困った時なのどに力を貸してくれたり導いてくれたらかなり忙しく働いてくれています。
その守護霊様でさえ自殺を止められなかったとなると当然にペナルティーが課せられます。
自殺したあとは一旦人間の側を離れて先に向こうに帰ってペナルティーを受けるようです。
その間自殺した人は1人で暗闇の中をただひたすらに待つしか無い用なのです。
普通に寿命を迎えて亡くなった人は目の前に小さな光が現れてその中に飛び込むと向こうの世界に帰れる用です。
ですが自殺したものはしばらくは光が現れずそのままそこにいるしかない用です。
ペナルティーを終えた後
ペナルティーを終えた後守護霊が迎えに来てようやく向こうの世界に帰れるみたいです。
大概の人は光の中に飛び込む事で帰れる事を知らない(記憶から消されている)ので、三途の川を渡るなどの儀式的な現象を与えて帰れる用に導いたり、ご先祖様が昔の容姿で迎えに来てくれたりとあの手この手を使って向こうに帰れる用に誘導してくれるみたいです。
ありがたいですね✨
基本は自分の姿を上から見て魂が抜けたら光を探してそこに飛び込むと覚えておくといいかもですね✨
49日が過ぎる前に帰らないと…
49日過ぎてもこの世に未練を残して留まる事は良くないみたいです。
それまでは魂の存在で自由にあっちこっち行けたのが段々と身動きが取れなくなり、最後はそこから動けなくなり地縛霊となってそこから動けなくなる用です。
そうならない為にもわざわざお葬式を開いて死んだ事を理解させて向こうに行く事を伝えるのがお葬式の本当の意味なのではと思います。
この事を知ってるとしらないとでは大きな違いが出てきます。
徳を積む用になるとある時からこうゆうスピリチュアルの世界に辿り着く用にこの世は出来てると自分は思っています。
この記事を見れた人、また他のサイトで知ることが出来た人は霊性が上がってきて3次元世界から4次元5次元以上に魂がレベルアップして行きこの世でのミッション(魂を磨く事)を十分に行なって来てる証だと思います。
自殺した物が向こうの世界に帰ってまたさらに修行(ペナルティー)を終えたら
またこの世にきます。
輪廻転生はみなさんも耳にした事はあると思いますが、この世をまっとうして卒業出来無ければまた同じ人生、もしくは前より試練が多い人生をやり直す事になるみたいです。
一説には今回の人生で多くの不徳を解消する為にもの凄い貧乏の人生や病気を患ってこの世に来る方もいるみたいです。
我々はもう数えきれない位この世というゲームを魂を磨く為にやっている用です。
その為にも徳を積む事の重要性を散々話してきました。
もうそろそろこの世は徳を積むゲームだと言う事が理解できましたか?
病気で無くなる人
病気で無くなる人は徳が切れた証でもあります。
徳が無いから病気で代償を払って向こうの世界に帰ります。
しっかり不徳を精算しているのである意味ゲームはクリアです。
しかしこんなフィナーレは誰も望みませんよね?
徳積んで下さい‼️ それしか方法は無いです。
なんで自分は病気になってしまったのだと、なげく暇があったら身体動く内に徳を積んで下さい。
病気は徳切のサインだと理解して直ぐに徳を積む頭にシフトチェンジして下さい。
相当の不徳なんで並大抵の徳積みでは解消されないかもなので努力して下さい。
向こうの世界
死んだ人があの世で追い返されて、戻って来た話しに、向こうの世界はそれはそれは光輝く美しい世界だったと言っています。
こっちに戻ろとこっちの世界を振り返ったらかなりくすんで見えたそうです。
まるでスーパーファミコンからps5をやる用な感覚なんでしょう…
いずれにしても徳を積むと言う事は運が良くなると話してきましたが蓋を開けるとこの世のミッションは徳を積むという事である事に最後は辿り着きます。これがこの世の真実みたいです。
今日は以上!

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